海に行ってきました♪
一年ぶりの海水浴。
すっごく楽しみにしてたのに梅雨が明けなくて
あきらめかけていたのですが・・・
週末の下田の海は、しっかり夏の空でした。
おかげで、ぷりんたち家族は、
ゴキゲンで日焼けの痛みと戦っているところです。。。v(^-^)v
海に行ってきました♪
一年ぶりの海水浴。
すっごく楽しみにしてたのに梅雨が明けなくて
あきらめかけていたのですが・・・
週末の下田の海は、しっかり夏の空でした。
おかげで、ぷりんたち家族は、
ゴキゲンで日焼けの痛みと戦っているところです。。。v(^-^)v
ハート・メモリーズ 第十章 ―春を待つ人―
僕が子どもの頃、
僕の家のすぐ近くに一人暮らしのおばあさんがすんでいた。
名前は、平野スズエ。
僕が スズエばあちゃんと呼んでいたその人は、
庭の片隅に自分のお墓を建てて毎日お参りをしていた・・・
毎日 自分の墓にお参りをしながら、春を待ち続ける老女。
そして、それを見つめ続ける少年。
このおはなしを初めて読んだとき
わたしは、ひとり死と向かい合った父を思い出してしまい
胸が苦しくなりました。
読み終わったあと、
流した涙の分 ちょっとだけ 心が再生したような気がします。
子どもの頃の自分に出会うのは、
少し切ない作業ではあるけれど。。。
あなたは じぶんが まだ子どもだったときの気持ちを
いまも覚えていますか?
11篇の物語が読む者に そう語りかけてくる大人の童話です。
ハート・メモリーズ |
今夜は七夕です。
今年はあいにくの曇り空で星がひとつも見えませんが、
「星に願いをかける」このロマンチックなお祭りが、
わたしは大好きです。
毎年この時期はいそがしいのですが、
今年は例年以上にヘビーなスケジュールだったものですから、
七夕の飾り付けが終わったのは、今日の4:00pmでした。
時間は何とか間に合ったのですが、
空の具合で、お星様には会えないようです。残念。。。
「でも、願い事はきっと届くはず。」と根拠のない自信をもつ
ぷりん親子 v(^-^)v \(^o^)/
短冊に願い事を書くのは、飾り付けのメインイベントですものね。
いつもどうり自分の分と
愛犬の分(犬になったつもりで)の短冊を書く息子。
「今年はなんて書こうか?」と息子に問いかけながら、
本気で願い事を考えている ぷりん。
いろいろあるけど、しあわせだよね。。。って感じるひとときでした。
さて、あとは父ちゃんの短冊を飾れば完成です☆